オススメ!シッターと家事代行でゆとりを

コロナウィルスの影響により、日本は全国的に小中学校等の臨時休校の要請がなされました。

共働き世帯では、お子さんをどうしようかみなさん悩まれているのでは無いでしょうか。

仕事を休みたいけど休めない・・・でも、子供を一人で留守番させる年齢にはまだなっていない・・・

そんな方も多いのでは無いでしょうか。

また、それ以外の場合でも、たまに息抜きがしたい・・・

どうしても用事があって、子供の面倒を見ていて欲しい・・・

そんな場合もあるでしょう。

そんな時におすすめなのが、ベビーシッターサービスです。

アメリカではベビーシッター制度はもはや当たり前!

日本でこそベビーシッターはあまり聴き慣れない言葉ではありますが、アメリカではベビーシッターは当たり前の制度です。

大学生はアルバイトでシッターをし、親たちは当然のようにそのシッターさん達を利用しています。

利用目的は様々ですが、夫婦の時間(映画を見に行ったり、ディナーに行ったり、デートをするための時間)のためにベビーシッターに頼んだり、もしくは、仕事が忙しくてその間子供の面倒を見てもらうために依頼したりと、理由こそ様々ですが制度自体はとても認知度と利用率ともに高いものになっています。

上のグラフは、リンナイ株式会社さまの『[熱と暮らし通信]世界5カ国のワーキングままの育児事情に関する意識調査』で公開されているグラフです。

アメリカでのベビーシッターの利用率は実に半数を占めています。
(実際はおそらくもう少し多い比率かと思われます)

おとなり、韓国でも5人に1人は利用しているという結果に。日本は10人に1人に満たない比率です。

アメリカでは、州によるものの、10歳未満の子供の留守番や単独での外出が法律により禁止されているので、ベビーシッターの需要が高いことも理由として考えられますが、ベビーシッターの利用率はとても高いです。

仕事を休めない人は、ベビーシッターを利用するのもアリ

この度、小学校等が春休みまで臨時休校になり、さらに春休みもやって来ます。

テレワークや在宅ワークを推進している企業も出て来てはいるものの、やはり仕事を休み続けることができる人は少ないですよね。

そんな時こそ、ベビーシッターを利用してみてはいかがでしょうか?

ベビーシッターだけに限らず、家事代行を依頼して働き世代の親の負担を減らせます。

今回のような臨時休校時に限らず、普段からも、たまにはベビーシッターや家事代行に依頼して大人の時間を作ることも、ストレス解消としてとても大切だと思いませんか。

頼れる人がいない時は、シッターさんを頼ってみよう

○ 引越しをしたばかりで近所に知り合いがいない場合

○ 親戚や実家などが遠方で頼れない人

○ 二人目や三人目の子供が小さくて手が離せないのでリフレッシュがしたい

○ 病院などに行かなくてはいけない

○ 夫婦の記念日を夫婦二人だけで過ごしてみたい

理由はなんだっていいんです。

1時間あたり1,500円程度から請け負ってくれますので、たまには、ゆっくりしてみませんか?


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